連絡先・所在地:
〒900-0029 那覇市旭町116-37 自治会館6階map
TEL : 098-941-5201 FAX : 098-941-5202
問い合わせ時間 : 平日 午前9時~午後5時(土日及び祝祭日は受付を行っておりません。)

沖縄県支部からのお知らせ

重要なお知らせ

[ 2020.7.7 ]

第1回危険物取扱者試験の結果について

  6月21日に実施した危険物取扱者試験の結果通知書を、
 7月7日に受験者全員へ発送いたします。
  なお、合格者の受験番号を当センター支部入口に掲示すると
 ともに、正午から当センターホームページでも確認できます。
 7月21日(必着)までに免状交付の申請をしてください。

  ※期限内に申請した方の免状交付は7月31日予定です。
  ※上記期限内に申請できない方は免状交付申請後2,3週間
  後に交付します。
[ 2020.4.21 ]

重要なお知らせ(令和2年4月21日)

☆受験者の皆様へ 
=新型コロナウィルス感染症対策へのご協力のお願い=

※8月16日(日)実施予定の危険物取扱者試験の願書受付については、試験案内記載の通り、書面申請については7月9日から7月16日まで、電子申請については7月6日から7月13日までの日程で行います。
※試験実施については、現時点ではご案内の通り実施予定です。
※社会情勢により試験実施について変更がある場合は、事前にホームページでお知らせします。


〇当センター沖縄県支部では、試験会場の換気などの感染症対策を行う予定ですが、受験される皆様には次のことをお願いいたします。

1 咳エチケットや手洗いの励行をお願いします。
2 試験会場においてはマスクの着用にご協力ください。
3 試験会場やロビー、試験室内での会話はご遠慮ください。
4 37.5度以上の発熱や咳が出るなどの症状がある方については、受験を控えていただきますようお願いします。
 37.5度以上の発熱や咳が出るなどの症状がある方については、試験日の前々日の金曜日17時までに当支部にご連絡いただければ、試験日の振替を可能とします。
 なお、試験の振替等については、追ってご連絡いたします。
 (一度振替えた試験の再振替は行いませんのでご了承ください)
[ 2020.4.2 ]

受験者の皆様へ 〜 新型コロナウイルス感染症対策へのご協力のお願い 〜

〇 当センター沖縄県支部では、試験会場の換気や消毒などの感染症対策を行っておりますが、受験される皆様には次のことをお願いいたします。
1 咳エチケットや手洗いの励行をお願いいたします。
2 試験会場においてはマスクの着用についてご協力をお願いします。
3 試験会場やロビーでの会話はご遠慮ください。
4 37.5℃以上の発熱や咳が出るなどの症状がある方については、受験を控えていただきますようお願い申し上げます。
当分の間、37.5℃以上の発熱や咳が出るなどの症状がある方については、試験日の前々日(金)の17時までに、沖縄県支部にご連絡をいただければ、試験日の振替を可能といたします。
なお、受験日の振替を希望される場合、振替後の受験日の調整などの手続きについては、沖縄県支部から追ってご連絡申し上げます。なお、再振替は行いませんのでご了承ください。

沖縄県支部 電話番号 098-941-5201
   ファックス番号 098-941-5202
   メールアドレス 47okinawa-info#shoubo-shiken.or.jp
(#は@に変換してください)
[ 2019.10.8 ]

電話番号のお掛け間違いにご注意ください!

沖縄県支部にお電話でお問合せお際に、電話番号(098-941-5201)について、間違い電話が多数発生しております。
かける前に再度、番号をご確認のうえ、お掛け間違いのないようご注意ください。
[ 2019.8.20 ]

危険物取扱者試験手数料改正のお知らせ

 危険物取扱者試験の手数料が改正され、令和元年10月1日以降の申請分から新手数料になります。

◎危険物取扱者試験手数料
 
      (現行)   (新手数料)
 ・甲種 6,500円 → 6,600円
 ・乙種 4,500円 → 4,600円
 ・丙種 3,600円 → 3,700円

 詳しくは、このページ左の「危険物取扱者試験の受験申請者の皆様へ(受験手数料改正案内)」をご覧ください。


■集合時刻と試験開始時刻
集合時刻:9時30分、受験票(写真)照合時刻:9時40分、試験開始時刻:10時15分

■数種類の受験
危険物取扱者試験
乙種は2種類まで(既に乙種危険物取扱者免状を所持している者は、3種類まで)同時に受験可能です。

消防設備士試験
同一時間帯に同時に2種類を受験する場合
電気工事士の免状の所有者で、試験の一部免除を受ける者は「甲種第4類及び乙種第7類」又は「乙種第4類及び第7類」の組合わせに限り2種類の試験を同時に受験することができます。